サマリーポケット

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気づいたら山積みの本や資料…サマポケでカンタン整理!

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増え続ける本、資料の山、コレクション・・・多忙な“偏愛系ライター”がたどり着いた超カンタン整理術

投稿日: 2017年10月12日 by Sumally

スマホひとつで部屋が劇的に片付く収納サービス「サマリーポケット」の利用例を中心に、こだわりの収納法や断捨離術など、“モノの管理”についてさまざまな方へインタビューするサマリーポケットジャーナル。
今回は、東京の食事情に精通し、雑誌や書籍などで活躍するフードライターの小石原はるかさんにご登場いただきました。“偏愛系ライター”を自称する小石原さんの多忙な日々をサポートするサマリーポケットの活用法とは。

サマリーポケットって?

 

月250円で手に入れる “四次元ポケットがある暮らし”
「部屋が片付く魔法のダンボール」に詰めて送れば、荷物はすべて画面の中へ。預けたモノを取り出したい時も、PC・スマホで完結。
サマリーポケットは、「必要なモノは、必要な時だけ手元に。それ以外はポケットの中に」という “四次元ポケットがある暮らし” を、月250円からという手軽な料金で実現する、新時代の収納サービスです。
いまだけ、ボックス代が最大10箱まで無料になる「ボックス代0円キャンペーン 第2弾」を期間限定で実施中!
写真・取材・文:平井莉生

小石原 はるか(こいしはら はるか)
1972年東京都生まれ。フードライター。一度ハマると歯止めの利かないマニアックな気質と比較的丈夫な胃袋で、これまでにスターバックス、さぬきうどん、料理人、ホルモン、発酵食品などにどっぷりとハマってきた、人呼んで”偏愛系ライター”。最新刊は『自分史上最多ごはん』(マガジンハウス)。

ついつい買っちゃう靴も、仕事で増え続ける資料や本も、すごく楽に整理できる

— 今はサマリーポケットをどのように利用しているのでしょうか。

お洋服や靴を預けて、「おまかせヤクオク!出品」を利用しています。「ヤクオク!」に出したいものを送って、すぐに出品。昔は写真を撮って、スペックを書いて、質問が来たら答えて…、と自分で「ヤクオク!」を利用していたんですが、サマリーポケットを使うとそれらの行程がスキップできるのはすごく楽ですね。靴が好きで、ついついオンラインショッピングをしてしまうんですよ。そうやって増えていった靴の、サイズが合わなかったものやあまり履かないものをどんどん出品しています。「ヤクオク!」もサマリーポケットで箱を取り寄せて預けるだけで、すごく楽になりました。

まさに「ヤフオク!」へ出品中の洋服が並ぶ、小石原さんのポケット画面。

— サマリーポケットで簡単に出品できると思えば、思い切りショッピングも楽しめますね!他に預けたいと思っているものは何かありますか。

過去に、「ポストペット」も偏愛していたんです。グッズが大量にあって、これはコレクションとして預けたいですね。あとは、本です。フードライターとして食の仕事をしているので、自宅に資料本もたくさんあって……。お仕事をした雑誌も増えていくので、家の中に本が山積みになった塔が建っている状態なんです。いざ原稿を書こうというとき、その塔のどこかにお目当ての資料があるはずなのに「どうしても見つからない!」ということも多々あります。探す時間もないからもう一度購入して、さらに本の塔が高くなる、という悪循環に陥っています(笑)。あとはお芝居も大好きで、パンフレットがたくさん!「あの舞台の◯年公演時のパンフレットを見返したい」と思ってもすぐに見つからなかったり……。

— それはぜひ、無制限に預けて個別管理もできるブックスプランのボックスを使っていただきたいですね。

そうなんですよ!絶対便利になると思うので、箱は取り寄せているんです。はやく送らなくっちゃ。サマリーポケットで持っている資料が一覧で見られるようになったら、ネットでポチッと重複買いしてしまうこともきっとなくなりますよね。