サマリーポケット

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コレクター必見!捨てられない思い出の品々は、収納サービスサマリーポケット(サマポケ)へ

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手放せない思い出の品々とすぐに再会できる。コレクターも満足の収納サービス

投稿日: 2017年08月18日 by Sumally

スマホひとつで部屋が劇的に片付く収納サービス「サマリーポケット」の利用例を中心に、こだわりの収納法や断捨離術など、“モノの管理” についてさまざまな方へインタビューするサマリーポケットジャーナル。
今回は、雑貨屋店長やブレイクダンサー、スタイリストなどの多彩な経験を経て、現在はキャスティングプロデューサーとして活躍する内田洋茂さんにお話を伺いました。人との繋がりを大切にしてきたことで今のお仕事を始めたという内田さんは、手放せない思い出の品をたくさん持っているそう。そんなコレクションにサマリーポケットをどう活用しているのでしょうか。

サマリーポケットって?

 

月250円で手に入れる “四次元ポケットがある暮らし”
「部屋が片付く魔法のダンボール」に詰めて送れば、荷物はすべて画面の中へ。預けたモノを取り出したい時も、PC・スマホで完結。
サマリーポケットは、「必要なモノは、必要な時だけ手元に。それ以外はポケットの中に」という “四次元ポケットがある暮らし” を、月250円からという手軽な料金で実現する、新時代の収納サービスです。
いまだけ、ボックス代が最大10箱まで無料になる「ボックス代0円キャンペーン 第2弾」を期間限定で実施中!
写真・取材・文:平井莉生

内田 洋茂(うちだ ひろしげ)
digress-lab LLC代表。1980年生まれ。ブレイクダンサーとして活動するなかで出会った人々との繋がりを生かし、キャスティングやクリエイティブディレクションに携わるようになる。現在は「期待以上のプレゼントを届ける」をモットーに、CM、TV、WEBのキャスティングプロデュースなどを行う。

自分が影響を受けたものは、たくさん取っておきたい

— サマリーポケットには何を預けているのでしょうか。

思い出の品々ですね。僕、もらったものとか些細なものでも捨てられないタイプなんですよ。自分が影響を受けたものは、たくさん取っておきたいと思うんです。例えば、寄せ書きがしてあるTシャツとか、旅先で出会った外人にもらった連絡先のメモの端切れ、もちろん写真のアルバムも。捨てられない思い出の品々が実家にたくさん集まっている状態でした。実家の建て替え工事をすることになったときに、一旦サマリーポケットに預けることにしたんです。

— 確かに、そういうものは捨てられないですね!

そうなんですよ。だからレギュラーボックスを使っていて、写真を撮ってくれるのがありがたいんです。実家に置いてあると寝かせている状態になっちゃうし、ほこりもかぶってしまうし、写真は劣化してしまいますよね。だから、サマリーポケットに預けているのが安心できます。

— けっこう見返すこともあるんですか?

たまに見返しますね。コレクター癖があるので、こうやって並んでいるのを眺めているだけで楽しいです(笑)。ちょっと気になったときにパッとアプリを開けばそこに並んでいて、携帯ひとつで確認できるようになるのは圧巻ですね。

内田さんのポケット画面。思い出の写真やノートが並びます。

— エコノミープランのボックスはどのように使っているんでしょうか。

実家の建て替え工事が始まるまでにあまり時間がなかったので、一旦エコノミープランのボックスに詰めて、がさっと預けたものもあるんです。そんなスピード感でできたのも、サマリーポケットならではですね。自分でトランクルームを借りていたりしたら間に合わなかったかもしれません。それに、そんな状態でどこか別の場所に押し込めていたら、もう2度とその封を開けなかったような気がします。コストパフォーマンス的にも、使いやすいですしね。

— 他に使ってみたいオプションはありますか。

クリーニングのサービスは使ってみたいと思っています。前職がスタイリストだったこともあって洋服はたくさんありますし、サバゲーやアウトドアも好きなんです。たまにしか着ないものは、クリーニングをして預かってもらえるのはかなり便利ですね。あとは、仕事関係の重要書類を預かってもらうサービスは始まらないですかね?僕は仕事上、お付き合いする人が多くて書類も増えていく一方で…。きっと重宝する人は多いと思います!