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サマリーポケットがあれば、引っ越しは驚くほどラクになる!

引っ越し検討者必見! サマリーポケットを使ったラクラク引っ越し術をご紹介

新生活の始まりを前に引っ越しシーズン到来! 春から始まる新しい環境に期待が膨らむ方も多いでしょう。
しかし、3月下旬〜4月上旬が最もピークと呼ばれる引っ越し。引っ越し料金の高さや、時間のない中での荷造りに、誰もが一度は悩んだこともあるのではないでしょうか?

今回のサマリーポケットジャーナルでは、サマリーポケットを活用して引っ越しをラクにする方法をご紹介します! さらに、モノを愛する全ての方のお片付けを応援し「捨てない片づけ」 に関する著書を出版した、サマリー社の整理収納アドバイザー・米田まりなが、引っ越し時に役立つ整理術をレクチャーします!

引っ越しのお悩みポイントといえば、
  • 収納スペースが足りなくなり、広い部屋への引っ越しが必要に…
  • 引っ越しの条件で収納は譲れない!
  • 引っ越し代が高く、引っ越し難民に…

スマホひとつで部屋が劇的に片付く収納サービス「サマリーポケット」は、実は引っ越しにも便利に活用できるサービスです。
今回は、「①引っ越し検討中」 「②物件を選ぶとき」 「③引っ越しをするとき」の3つのシーンで、サマリーポケットを活用し、引っ越しがラクになるポイントを実際のサマリーポケットユーザーの声とともにご紹介します。

収納の悩みが解決したら、
引っ越し自体が不要になった!

結婚、出産、同棲などのライフイベントは収納スペースが足りなくなり、引っ越しを考える方も多くいますよね。また一人暮らしの方でもモノが増え、手狭になった場合は、収納スペースが多い部屋への引っ越しを検討している方もいるのではないでしょうか。

しかし引っ越しには莫大な費用がかかることも…。
引っ越しする前に、まずは部屋の収納スペースを見直してみませんか?

※サマリーポケットは2ヶ月間の最低保管期間を設けています。詳しくはこちら

家賃にはモノの場所代も含まれます。家賃よりも安く、自宅よりも保管環境のよい場所へ荷物の一部をアウトソーシングすることで、引っ越し自体が不要になる場合もあるかもしれません。

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ここで実際にサマリーポケットを活用し、収納スペースを見直したことで「引っ越し自体が不要になった!」という声をご紹介します。

サマリーポケット ユーザーの声

サマリーポケットを使うことで収納問題が解決して、引っ越し自体が不要になった!(20代・女性)

お気に入りの名作スニーカーコレクションを自宅に飾っていましたが部屋に飾りきれなくなり、大きな部屋に住めるまではサマリーポケットに預けておこうと思い利用しました!(30代・男性)

3人目を出産予定です。 それに伴い3人目のグッズなどを置けるスペースを作るため、家にある本をほぼ全て預けました!(30代・女性)

もう物件選びで「収納」を条件にしなくていい

物件選びの際、収納を第一条件に探す方も多いのではないでしょうか。 しかし昨今、都心部を中心に平均坪単価は上昇を続けおり、1戸あたりの住宅面積は年々狭小化。住宅面積を確保するために、収納スペースを削る物件が増加しています。

そんな物件選びで迷っているときにもサマリーポケット!

収納スペースが十分にない物件でも、今すぐに使わないモノは預けることで、限られたスペースを有効活用することが可能になります。 また家電・家具レンタルを併用すると、狭小住宅でも収納を気にすることなく生活ができるかもしれません。

都心部を中心に、1戸あたりの住宅面積は年々狭小化しています

最近は都心の駅近物件に安く住めることから、部屋の広さよりも勤務地までのアクセスやコスパを重視する方々に、現代版「三畳一間」と呼ばれる超コンパクトワンルームや、コンパクトマンションも人気を集めています。

サマリーポケットをはじめとする便利サービスを活用することで、物理的な収納スペースを気にすることなく物件を選ぶことができ、引っ越しの際にも選択肢が広がりますね!

サマリーポケット ユーザーの声

都心のコンパクトマンションを購入しました。子供が産まれ3人家族になったときに、荷物が溢れサマリーポケットを利用。コンパクトマンションでも収納スペースを気にすることなく生活ができています!(40代・女性)

これまで物件選定には「収納豊富」を絶対条件にしていて、選択肢が狭まっていたけど、サマリーポケットがあれば別に収納こだわらなくてもいいから他の条件を重視できていい!(20代・男性)

荷物を減らすことで、引っ越しはもっとラクになる!

昨年は「引っ越し業者が見つからない」「引越し料金が高すぎる」など、引っ越し業者に依頼できない「引っ越し難民」となった方々の悲痛な声も多く見受けられました。

サマリーポケットでは、今すぐ使わないモノは預けて身軽なお引っ越しをおすすめしています。新居に持っていく荷物量を減らすことで、引っ越し業者を使わずに自力で引っ越しをされた方もいました。
また、あまり使わないモノはそのまま預けておくことで荷造りや荷ほどきが楽になり、時間と体力のコスパも良くなりますよ。

大切だけれど使わないモノは、家の外で保管しませんか?

実際の引っ越し時に、役立つ整理術を知りたい!

最後に、モノを愛する全ての方のお片づけを応援し「捨てないお片づけ」 に関する著書を出版したサマリー社の整理収納アドバイザー・米田まりなが、引っ越し時に役立つ整理術をご紹介します。

愛するモノは捨てなくても大丈夫です!

一人暮らしの荷物の平均は、段ボール箱15~20箱と言われています。引っ越し作業に手をつける前に、まずは新居の収納容量を把握しましょう。

押入れは、今の家と比べて広いですか、狭いですか?
居住スペースにある本棚などの収納家具は、そのまま持っていけそうでしょうか?
段ボール箱単位で、新居に何箱分くらいの収納量があるのかを、ざっくり把握します。

「どんな風に整理したらいいの?」とお悩みなら、まずはお部屋にあるモノをこんな風に【使うモノ】【使わないけど愛するモノ】【使わないし愛がないモノ】の3つに分類してみましょう。


かさばる冬服や、スキーウェアなどの季節衣類、卒業アルバムや写真などの思い出の品。大切なモノだけどすぐには使わないモノが、新居の容量をオーバーしたときは使用頻度の低いモノから一旦サマリーポケットに預け、使うときがきたら取り出しましょう!

「モノの稼働率」を確認しながら、預ける・預けないの選択をすると、劇的に暮らしやすくなるお部屋が作れますよ。愛着がないと感じたモノも、リサイクルショップや買取サービスを活用すれば、罪悪感なくスッキリできます。

収納量が分かったら新居で使うモノは、“使うシーン”別に、1箱ずつラベルを書きながら箱に詰めていくと引っ越し後もラクラクです。

引っ越しは「お部屋の人間ドック」。 真剣に向き合うことで、スッキリした生活が送れます。モノの整理は「捨てる」だけではなく「預ける」「寄付する」など、さまざま出口を用意してあげることが大切です。

大事なモノは、適切な保管環境でいつまでも大切に。サマリーポケットで快適な新生活を迎えましょう!

米田まりな(捨てない整理収納アドバイザー)
整理収納アドバイザー1級
脚本家の祖父・研究者の父の影響を受け、茨城県・宮城県でモノに囲まれた幼少期を過ごす。都市・地方の住宅状況格差に関する自身の経験や、サマリーで行なってきた消費者調査結果を元に、「捨てないお片づけ」を提唱。作家・デザイナー・起業家など、”モノを愛してやまない人”を対象に、片づけの活動を行なっている。
2020年3月20日、ディスカヴァー・トゥエンティワン社より「モノが多い 部屋が狭い 時間がない でも、捨てられない人の捨てない片づけ」出版
Twitter: @komedamarina
note: note.com/m_komeda

今すぐには使わないモノはサマリーポケットに預けて、お部屋スッキリしませんか?


※記事内のサマリーポケットの情報はすべて公開時のものとなります。料金・プラン等は変更となっている場合がございます。

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